灼熱の輝く球

先週の土曜日のこと。
部活帰りの次男を迎えに行って、近くの高校の学園祭に連れて行くように妻から厳命が下りました。
ええ、例の通勤車両で学校の校門を入って行きましたとも。
そんでまた、高校のグラウンドが駐車場なので11時過ぎに止めて、焼きそばとかき氷を食べて、校舎をフルに使った宝探しを1時間かけてクリアして、古本コーナーで涼んでから一冊買って、物理部のエアホッケーで次男を倒して…あれ、何の話だったっけ。(ばき)
そうそう、通勤車両のところに戻ったのが3時過ぎ。
エンジンをかける。
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エアコンから熱風が吹き出す。「熱い〜!これじゃ外の方が涼しい!」
アイドリング+から吹かしで何とか冷気が出てきたので乗り込む。
「あかん、運転出来ひん…。」
灼熱の輝く球のせいで…。(^^;







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