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これにて打ち止め!

これにて打ち止め!
これにて打ち止め!
これにて打ち止め!
ネタ不足により、「こんなこともあろうかと」残しておいたネタです。

一部中四国ミーのメンバーには話していたのですが、白ロスマンズのNS250Rを落札した同時期に、ロスマンズツナギと一緒に落札した片山レプリカのロスマンズカラーのヘルメットです。

まだこの時は、バイクに乗れるとは思ってはいなかったので、コスプレだけはしようとしていたようです。
我ながら相当な線行ってましたね…ってバイク動いていようが、本質は変わっていないようですね。(^^;

で、内装は入手時は見た目完璧な状態だったのですが、かぶってみたら、頭頂部分のスポンジは原形を失い、内装全体から粉と化したスポンジがボロボロ落ちてきました。(^^;

スポンジを出来るだけ除去して、代わりのスポンジを貼り付けて、白ロスマンズ復活後、何回か使用したのですが、ツナギに合わせて買ったショウエイのZⅢを一度被ったら、もう使う気が失せてインテリアになっています。
でもいつかきちんと内装直してやろうと思っています。(^^)

住宅事情により、ヘルメットの個数はここまで…って、今でも多すぎなんだけど…。(^^;

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MC16にステダン

MC16にステダン
MC16にステダン
MC16にステダン
MC16にステダン
MC16にステダン
RS250RWレプリカ製作の目玉のひとつとして、ステダンの取り付けを目標にしていました。

中古で買ったマシンにもステダンが付いていましたが、デイトナの断面楕円タイプのシルバーでしたし(実車は円筒で黒色系統)、フレーム取り付けもブラケットでフレームを挟み込むタイプで、実車と反対の右側に取り付けてありました。

1/1プラモデルを目標とするワタシとしては、ステダン本体もフレームの取り付けも本物同様にしたかったのですが、ここで問題発生。
MC16にはフレームにステダン取り付けのネジ穴が付いていません!(^^;

NSRにステダン取り付けのネジ穴が付くようになったのは、翌年のMC18から。(メーカーにしてはコスト上不利な事を思い切ってやったと思います。うらやましい。)

ナットのアルミ溶接を頼むつてもあったのですが、ずっと放置してた割りには昨年の小豆島ミーに間に合わせようと思い立って、ブラインドナットを付けることにしました。
フレームに穴を開けて、特殊なナットを潰してカシメて固定するというもの。

ただ、これ小売されてなくて、ネジ屋に問い合わせしても、一袋200個入りで2500円とかいうレベル。一個しか要らねーのに…(^^;
しかも、M8ネジの大きさになると、ナット自体も工具もホームセンターには置いていません。(大概はM5までしか無い)

あちこち探し回って、輸入工具の店で画像の簡易工具付きのセット(M4〜M8)を見つけました。(^_^)
値段は2480円。これならまあいいでしょう。

実家で工具を借りてフレームに穴開け。有り合わせのドリルで、目の字形断面のリブ近くに下穴開けたもので、作業は難航。(^^;
オークションで入手した中古のステダンを取り付けようとしたのですが、取り付けネジ関係は前に付いていたステダンのものを使うつもりがどうしても見つからず、小豆島ミーはフレームにネジだけ状態。(^^;

後から思うとそれで正解でした。下手したら不慣れで事故してたかも。
というのは、その後取り付けて最初に交差点で右折した時に、ハンドルが切れにくくて転倒するところでした。
ダンパーの効きは最弱にしていたんですが、左側に正立で取り付けた場合、ストロークの少なさをフォークブラケットの取り付け角度で補った結果、ニュートラルから右側にハンドルを切った時のダンパーストローク量は左側のそれとは格段に多く、左側よりハンドルの切れ込みが遅く、曲がり損ねるところでした。

現在は慣れましたし、見栄え目的なので変える予定はありませんが、皆さんが自前で取り付ける時にはくれぐれも気をつけて下さいね。

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開運達磨?

開運達磨?
遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。

今年も、「たかやんのブログ」をよろしくお願いします。m(__)m

大みそかの晩から風邪をひいて、4日の晩までほぼ寝ておりました。(^_^;)
その間に届いたのが、この真っ赤な達磨ならぬ、片山レプリカのヘルメット!
子供からは「今回はまた派手だねぇ(^_^;」とお言葉を頂戴致しました。(^_^;)
さて、このカラーリングに合うマシンは何かなぁー。(^_^)

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